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2008年08月01日

韓国ドラマの共通点

例外はありますが
韓国ドラマには作品、監督別でも共通点あるように思います。

これは日本の水戸黄門と同じ似たようなパターンで
視聴者が安心して見られる真理をついているのか、
あるいは制作上の決まりがあるのでしょうか?

ただ水戸黄門と違い
決してハッピーエンドとは限らないところが面白いですね。

主役の男女とサブペアーの二人と脇役達という設定がほとんど。
視聴者の夢、憧れ、希望をいだかせるキーワード(ソウルへ行く、海外から帰る、経営者の孫、芸術家、医者、弁護士etc)があり
日本の今のドラマのパターンにはないのも面白さの一点でしょう。

究極は男女の悲恋!号泣、号泣、号泣、これに尽きるでしょうね。
また
俳優達の泣くわ、泣くわで(役者だから当たり前といってもすばらしい)これまた感動の一点ですね。

ストーリーの中で幼少の記憶が大人になって再会してもわからないという設定は笑えます。
まあドラマですから。
その他文化、慣習等の違いがありその辺りの興味も引くのも多々あります。
posted by ベ ヨンジュウ at 22:42| Comment(0) | 韓流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月31日

「ハマル」わけ

「ハマル」?
勿論韓国ドラマを見てからそうなるのですが、
私の場合は日本中がブームで騒いでいても一向に目にも耳にも入ってきませんでした。

食べず嫌いってところだったのでしょう。

今思えば「冬のソナタ」のテーマ曲だけ職業がら演奏しなければならなかったので頭の片隅にありましたね。

後にドラマの中でマッチングしたときには大感動でした。

実は「冬のソナタ」は10作目位です。
「ハマル」モードになったのには偶然の出会いがあり、それは韓流スター及び監督の来日インタビュウ番組を見て監督の芸術館に感動し(勿論俳優さんも素敵でした)
偶然にその番組の初回見てしまった(笑)のです。「春のワルツ」です。おわかりですよね。韓流ファン大初心者です。

さあ一般ファンに参加するには----------やめられない止まらない!

これがハマリはじめたきっかけですが実はもうひとつあります。

初回作は吹き替え版でしたが続編見たいがため字幕版で見続け、後にこれが強いインパクト残している様思います。
再放映している吹き替え版は見ません。(笑)
こだわり入ってきてます。
もう立派なファンクラブ会員でしょ?(さらに笑)
この監督の作品で行きますと春の、秋の、夏の、そして「冬のソナタ」
となっていきます。

さて本題に入っていきますがなぜ?
無関心であった自分がハマッテいるのかどうして面白いのか勝手な解釈しみたいなあと思っています。
posted by ベ ヨンジュウ at 14:09| Comment(0) | 韓流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月30日

韓国ドラマ「太王四神記」

「太王四神記」TV放映中! ヨン様かっこいいですよね

  こんにちは、

  まだまだ 韓国ドラマの人気は衰えず ファンの数もさらに増しているように思います。
  管理者の私も御多分にもれず
  「冬のソナタ」よりハマッテてしまった 困ったひとりです。

  この”ハマル”というのは面白いもので、つい昨日まであるいは ちょっと前まで
  何の興味ももたなかった
  (逆に接点あったのにもか  かわらず)突然やってくる。
  こうなると”やめられない、とまらない”(笑)
  ということで、

  私なりに なぜ韓国ドラマに”ハマッタ”か、
  自分なりに 勝手に 独断 偏見で分析、解釈してみました。

  ストーリーや内容
  深く掘り下げてではなく
  単純、直感的な観点からですので
  お笑い入りお叱りうけるかもしれませんが 
大ファンのひとりのつぶやきですので宜しくお願いいたします、


posted by ベ ヨンジュウ at 21:00| Comment(0) | 韓流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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